家族療法と認知行動療法による統合的アプローチ研究会

家族療法と認知行動療法による統合的アプローチ研究会(通称:FCBT研究会)は、2013年度に当団体内に編成されました。不登校ひきこもり支援の方法論として家族療法と認知行動療法の統合的アプローチを研究する研究会です。

現在は、不登校・ひきこもりの方を抱えるご家族を対象にした「長期ひきこもりの家族向け専門プログラム(旧称:ひきこもり家族支援教室)」に関する研究会を主に行っています。

〇 構成員

齋藤暢一朗(臨床心理士・北海道札幌支部)

鈴木恵美 (臨床心理士・東京支部)

山仲彩代 (臨床心理士・東京支部)

早川歩  (臨床心理士・東京支部)

森美栄子 (臨床心理士、EMDR臨床家資格・千葉支部)

橋口正平 (臨床心理士・横浜支部)

深谷篤史 (臨床心理士、認定行動療法士・埼玉支部)

橋本早紀 (臨床心理士・埼玉支部)

〇 研究会 活動内容

FCBT研究会の活動内容は、以下の内部リンクをご覧ください。

 

長期ひきこもりの家族向け専門プログラム